「何も語らずともフレーム自体が語ってくれる」

本日もめがね 正眼堂ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

杉本圭のコンセプトである

 

「何も語らずともフレーム自体が語ってくれる」を支えているのは

 

「お客様のご要望、職人の技術力、杉本圭のデザイン力」とお話しされてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完熟エッジ効果で独自の表情を顔に与えてくれます。

 

作っていてホッとできる

杉本圭

 

仕上げの切れの良さ

 

エッジの仕上げ

 

折り畳みした時の動き

 

気を引き締めながら

 

仕立ての良さにホッとできる

 

温度を感じるメガネフレームです。

 

杉本 圭  

 

こちらの 紺 X 赤は

 

なんと半年待ちました

 

フロントサイドエッジの美しさは別格ですよ。